2019年7月16日火曜日

早く目を覚まして!レイモンドローは絶対に関わってはいけない色ボケ風水師!

世界5大風水師と謳われるレイモンドローの能力は既に終わっている。風水、四柱推命、易経…尽く鑑定は外れ、それにも関わらず言い訳ばかりで緊張感もない。色ボケしたレイモンドローはもはやお金を払う価値もなく、教わる価値もない事を生徒達は知らなければいけない。レイモンドローを色仕掛けで狂わせたのは、薫本鵬叶こと、永田葵央叶(ながたあゆか)。この女性風水師は世界中のIFSA会員から白い目で見られながらも、気にすることなくレイモンドローを色ボケさせている。それを見てヒステリーになるレイモンドローの奥様に手を焼き萎縮する生徒たち。こんな人たちが人々の大事な選択を後押しできるわけがない。今後もIFSA日本を私物化し、多くの被害者を出すでしょう!絶対に関わってはいけません。

2019年5月7日火曜日

たった一人でおせちを一億円売り上げる男

たった一人でおせちを一億円売り上げる男

突然ですが、利益が悪いのは、経営者の責任です。

・注文が少ない
・リピートが少ない
・質を保てず料金を下げるしかない
・去年より利益が下がった
・売上は伸びても利益が伸びていない
・今の利益で充分だと自分をごまかしている
・おせちの持つ爆発的な集客力がわからない

これらのどれかに当てはまる経営者は、残念ながら大きな損をされています…

気になり始めた経営者の皆様、下記URLをご参照の後下村直資にご相談ください。

http://cfk1888.pro/特別コンサルティング/

2019年1月13日日曜日

【オマーン国際問題】ゴーン前会長 CEO予備費から中東2社に50億円支出か

日産自動車のカルロス・ゴーン前会長が、サウジアラビア人の知人にCEO=最高経営責任者の予備費から16億円余りを不正に支出させたとして再逮捕された事件で、この予備費からは、ほかの知人が経営に関わるオマーンとレバノンの販売代理店にも合わせて50億円余りが支出されていたことが関係者への取材で分かりました。このうちオマーンの代理店の知人からはその後、前会長側に15億円余りが支払われていたということで、東京地検特捜部は、中東を舞台にした巨額の資金の流れを調べています。

日産自動車の前会長、カルロス・ゴーン容疑者(64)は、私的な損失の信用保証に協力したサウジアラビアの実業家ハリド・ジュファリ氏の会社に、日産の子会社から16億円余りを不正に支出させたなどとして、特別背任の疑いが持たれています。

この16億円余りは、子会社の「中東日産会社」を通じてCEO=最高経営責任者の予備費から支出されていましたが、この予備費からは、ほかの知人が経営に関わるオマーンとレバノンの販売代理店にも合わせて50億円余りが支出されていたことが関係者への取材で分かりました。

支出されたのはオマーンの販売代理店におよそ35億円、レバノンの販売代理店におよそ17億円で、このうちオマーンの代理店の知人からはその後、前会長側に15億円余りが支払われていたということです。
東京地検特捜部は中東を舞台にした巨額の資金の流れを調べています。

一方、弁護士によりますと、ゴーン前会長はジュファリ氏への16億円余りについて「正当な報酬だった」としたうえで、ほかの2社への支出についても「成果を上げた代理店への正当な報奨金として長年かけて支払ったものだ。オマーンの知人から受け取った資金とは全く関係がない」などと説明しているということです。





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2018年11月23日金曜日

NHK「ガッテン!」の影響で“えごま油”が爆売れ スーパーから姿を消す

11月21日に放送された『ガッテン!』(NHK)で、えごま油が特集された。えごま油はシソ科の植物「荏胡麻」から取れる油で、血液をサラサラにする効果のある必須脂肪酸「オメガ3脂肪酸」を多く含む。番組の実験では、48人の被験者に毎日スプーン1杯分のえごま油を摂ってもらい、このうち33人に体重減少が見られたと紹介していた。

放送から一夜明けた22日、番組の影響か、ネットでは「えごま油買ってきた!」という呟きが相次いだ。さらに多かったのが、売り切れを知らせるツイートだ。

「いつも買ってるえごま油が売り切れてる!何故?? 困る~」
「どこも売り切れ。代用品の亜麻仁油を買ってきたよ」
「スーパーに行ったら 3種類のエゴマ油のうちの 安い方の2つが売り切れていた」
「えごま油・亜麻仁油が店頭から消えている。3軒回ったがすっからかん」

各地のスーパーでエゴマ油が棚から消えているようだ。

2018年2月8日木曜日

LGBT-福岡市、同性カップル認証へ 来年度導入

福岡市は、LGBTなどの性的少数者の同性カップルをパートナーとして公的に認証する「パートナーシップ宣誓制度」を来年度、導入する方針を固めた。カップルが宣誓書にサインし提出すれば、市が引き換えに宣誓受領証を交付する仕組み。市は手続きなどを要綱にまとめ、4月1日の運用開始を目指す。

実現すれば、政令指定市では札幌市に次いで2番目、九州・沖縄では那覇市に次ぐ導入となる。対象は市内に居住・転入予定の20歳以上で、他の相手と婚姻関係がないことなどを要件とする予定。住民票と独身証明書を添えて申請する形を検討している。

宣誓受領証に法的な権利義務や拘束力はないが全国で6自治体が導入する中、一部の企業や病院がパートナーの生命保険の受け取りや医療行為への同意を認めるなど、配偶者同様に扱う動きが広がりつつある。市はLGBTの相談窓口設置などの支援策も検討する。

 関連団体などからの要望を受け、高島宗一郎市長は昨年9月の議会で「多様性を認め合う共生社会のさらなる実現に向け、パートナーシップ制度を含めた性的マイノリティーへの支援の充実について踏み込んで検討していく」と述べていた。





ヒューマンキッズサイエンス「ロボット教室」

2018年1月25日木曜日

リモートワーク、小さい企業ほど利用 - 利用率が高い国第1位は?

「Remote Work in the 2017 Developer Survey - Stack Overflow Blog」において、2017年におけるプログラミングのリモートワークに関するデータを発表した。これによれば、従業員数が少ない企業ほどリモートワークを実施している割合が高いとしている。従業員が10名以下の企業では15%強ほどがリモートワークを採用しており、従業員が1000以上になると4%ほどまで割合が落ちている。

国別にリモートワークの割合を見ていくと、ロシアにおけるリモートワークの割合が20.5%と高く、逆にスウェーデンやベルギーは4%未満にとどまっている。また、カナダ、フランス、ドイツ、英国、米国においては、リモートワークのプログラマの方がプログラミング経験が長いことが明らかになった。





伊藤園のトクホのお茶「緑茶習慣」

2018年1月16日火曜日

米YouTuber「迷惑動画」またも発覚 日本で「誘拐イタズラ」、女の子は悲鳴を上げ

米国の人気YouTuberコンビ「Nick&Dan(ニックアンドダン)」が日本で撮影した動画が、国内外のネットユーザーの間で物議を醸している。日本人の幼い女の子を後方からいきなり抱きあげ、そのまま連れ去るフリをする内容だ。

米国人YouTuberの迷惑行為といえば、日本の自殺者とみられる遺体の動画を投稿したローガン・ポール氏(22)に批判が殺到。YouTube側はポール氏とのビジネス提携を解除すると発表したばかりだ。

抱き上げられた女の子は悲鳴
「Nick&Dan(ニックアンドダン)」は、コメディ動画を中心に活動しているYouTuberコンビ。活動開始は2017年3月だが、動画の総再生回数はすでに340万回を超えている。





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